フィットネスジムはストレス解消に役立つ

フィットネスジムには10年くらい前から通い始めて、今でも継続して通っています。自身の性格にも、あっていたのかもしれません。一定額の月会費を支払えば、何度でも通える上、スタジオのプログラムにも参加し放題ですので、元来、ケチな私は、支払った月会費のもとを採らなくちゃとばかりに、暇をみつけては熱心に通い続けました。仕事で疲れている日や、寒い日などには、心がくじけそうになったものですが、自宅から近いこともあって、最低、週に2~3回は通うことができ、それが習慣になって、今ではさほど苦だと感じないようになりました。むしろ、サボるとスッキリしないというか、体がジムに行くことを欲するような感覚になります。そうして通っていることで、体もすっかりスリムにと言いたいところですが、参加することに意義があるとばかりに、あまりハードなメニューをこなしていないせいか、体重は一向に変わりません。しかし、ウエストや太ももあたりは、ひきしまり、以前は履けなかったジーパンがするりと入るようにはなりました。なにより、一番のメリットは、ストレス解消になることです。ジムのメンバーやスタッフとのたわいないおしゃべり、音楽に合わせて思い切り体を動かす心地よさ、汗をかいた後のシャワーなど、さまざまな要素があわさって、帰宅する時は心地よい疲れと共に、仕事や私生活での悩みが、すうっと楽になっていくのを感じます。最近は、こんなご時世ですので、あまり頻繁には通えていませんが、はやく状況が落ち着いて、元通り満喫できることを心より願っています。

 

 

フィットネスジム 北九州

肌荒れや便秘が良くなった!

肌荒れと便秘で悩んでいました。化粧品をこだわってもだめでしたし、便秘というのは結構前からで便秘薬に頼った生活でした。
便秘薬を飲まないと便通が無いというのもこまりもので、どうにかして健康的に出来ないかなと思っていたところ、近くにジムが出来たので私もそろそろ内側から綺麗になりたいと思い、通うことにしました。

最初は今までそういった所に行ったことがなかったですし、運動経験もあまりなかったので大丈夫かなという不安がありました。でも行ってみると女性も思っていたよりも多かったですし、スタジオメニューも充実していたのでそこで友達も出来ました。新たなコミュニティーが出来たことで通う楽しみも出来たというのは大きいです。

ジムでは基本的にマシンを使って軽く筋トレをして、ランニングマシンで有酸素運動をする、またスタジオメニューが有る時にはエアロビ系の脂肪燃焼の物を取り入れたりし
てエクササイズをしています。コースも色々あって初心者からでも楽しめるような内容になっているものも多いので、経験があまりない方でも安心して始められます。

駅から近いということもあって、仕事から帰ってきた時に利用することが多いですが、平日休みの時には午前中からジムに行って汗を流し、午後も予定を入れて満喫するというのも楽しいです。時間が有意義に使えるようになったというのも有りますし、何よりも最近便秘が改善されつつあり、それと同時に肌荒れもなく肌の調子が良いというのがとてもうれしいです。

楽しくやりたい

私が通っていたジムは、スタジオでインストラクターの人がエアロビを教えたりするメニューがありました。初めてでも予約なしで誰でも参加OKでスタジオでの立ち位置なども来た順で自由でした。しかし、常連のおばさんがお目当てのインストラクターの時間になると毎回参加していて、そのインストラクターに近い場所をキープしていることが多くありました。初めて参加して空いている場所があったのです、その場所に行くと、あとから来たその常連のおばさんが、その場所は私の場所だと決まっている、初めて来たんだったら後ろの方でやれと指示してきました。あまりにも怖い剣幕で言われたので、その日は後ろの方でレッスンを受けたのですが、それ以降、その常連さんがいると大きな声で聞こえるように、空気読めない人ってどこに行ってもいる!!や初めてなんだったら、周りの人に聞いてからやるとかしないなんて、きっと仕事も出来ない!!など、明らかに悪口でしょということを言われました。直接言われていないのですが、レッスンのことがあったので、絶対自分に言われていると思います。その常連さんを避けてジムに行ければよかったのですが、少し時間をズラしても必ずいるし、ほぼ毎日いるようでした。私は高いお金を払ってまで知らないおばさんに嫌がらせされるのがイヤだったので、違うジムを見つけ退会しました。退会した時に、ジムの人に言ったら、他にもそのような苦情があったようです。

運動経験がほとんどなくても楽しく通える

学生の時からずっと文化系だったこともあって、運動経験というのがほとんどありませんでした。大人になってからもそういった運動をすることがほとんどなく、ダイエットといえばひたすら食事制限でした。食事制限をすると体重は落ちますが、筋肉から減ってしまって冷えがひどくなりました。

友達がフィットネスジムのホットヨガに通い始めて、一緒に通おうと誘ってくれました。一人ですとなんとなく行きづらかったですが、
友達も一緒という事で安心して体験から始めることが出来ました。
体験でいまいちだったらやめればよいかと思っていましたが、その体験がとても楽しくて思っていたよりもきつくなくて自分でもついていけた嬉しさも有って、契約する事にしました。

プランは色々あって仕事帰りに立ちよることが多いので、平日の夕方以降というプランで申し込みました。ホットヨガはリフレッシュ出来ますし、汗をかいて1日の嫌な事を全部忘れられる感じです。汗をかくことが今まであまりなかったのですが、ホットヨガを始めてから汗をかける体質になってきました。
もちろんヨガだけではなくて、マシンを使うことも出来ます。

マシンを使うのは男性というイメージが強かったですが、女性でも負荷が調整できるので使うことが出来ます。運動経験が少なくて最初は本当に軽いところからスタートでしたが、だんだん持ち上げられるようになってきて嬉しいです。筋トレをしてから脂肪燃焼効果が高くて、ホットヨガとの相乗効果もあって良い感じです。

痩せようとおもったのに

40代になり食事でのダイエットでは無理だと感じ、重い腰をあげドキドキしながら初めてのフィットネスジムに。1回目はどんな人たちがいるのか様子を見に行くために体験入会をお願いしました。若い人がたくさんいると恥ずかしなと思っていたら50代~それ以上の方たちしかいなかったので、ここだったら大丈夫だ。と思い入会しました。いつも行くスーパーの近くにあるのも入会をした決めて。出不精のわたしでもスーパーのついでに少し運動と思い通うことに決めました。わたしが申し込んだプランは平日の16時までだったら週に何回通っても同じ料金でした。だったら、たくさん行ったほうがお得と思ったけど最初から張り切ってしまうと続かないと思ったので週2で通うことにしました。最新式のマシーンなどはありませんがプールがあるので今日はあんまりやりたくないなって気分の時にはひたすらプールで歩いていました。
最初はマシーンの使い方などわからなくて戸惑いましたが、毎日来ている常連さんが使い方やどこの筋肉にきいているのか、効率の良い痩せ方などをやさしく伝授してくれました。トレーナーの方もいていろいろと教えてくれます。また、時間や曜日によってヨガやフラダンスなどのレッスンもあったので飽きずに続けられました。今回は10㎏痩せながら、引き締まった体を手に入れようと頑張っていますがまだまだ途中の段階です。飽きっぽいわたしでもいまのところは続けられています。

運動をする習慣がついて体も変わってきた

今までダイエットをするとなると、食事制限だけに頼っていました。ある程度の期間続けていれば、比較的簡単に体重を落とすということは出来ました。
しかし我慢をしなければなりませんし、どうしても食べたいものを食べられなかったり、おやつを我慢しているのでそれが出来なくなった時にドカ食いをしてリバウンドしてしまうという流れがありました。

そこで友達が通い始めたというので、真似してジムに通ってみる事にしました。昼間しか通わないプランなので、思っていたよりも安いプランがありましたし、最初は続けられないかなという不安もありましたが、通ってみると体を動かして汗をかくのが爽快で楽しくて、週に3回ぐらい通うようになりました。

マシンの使い方が分からなかったり、どれぐらいの負荷で何回ぐらいやればよいのかというのも全くわかりませんでした。でもスタッフがいるので、パーソナルトレーニングとまでは行きませんが、使い方を聞いたりメニューを一緒に考えてくれたりして助かりました。

自重トレーニングは自宅でも出来ますが、やっぱり負荷をそれなりにかけないと筋肉は出来ないという事で、筋肉痛が程好く感じられてとても良いです。
汗をかくことがストレス解消にもつながりますし、何よりも体のラインが良くなってきて筋肉ができたことで代謝が上がったことが感じられるようになりました。

まだ継続できていますし、運動する習慣が出来たというのは大きなメリットだと思っています。

体の見直しにうってつけ

コロナの影響で遊びにいけなくなってしまったため、ストレス解消の一環としてスポーツをしたいと思うようになりました。ただ仕事が不規則で決まった時間や曜日に行くことは難しかったため、最寄り駅の隣駅にある24時間開いているフィットネスジムへ通うことにしました。ひとはそんなに多くもなく密にならなかったことも決めてでした。私はパーソナルトレーナーがつかないタイプのコースを申し込んだため、自分で時間や負荷を調整しながらマシンを使って行うタイプでした。日頃仕事柄走り回ることが多かったので体力には自信がありましたが、いざやってみると翌日は全身筋肉痛になりました。そこで自分が日頃いかに体がうまく効率よく使えていないかを自覚したので、体をゆっくり改善しようと思いました。食事改善などは私は苦手でしたので、横着ですが運動だけでなんとか解決しようとかんがえました。まず低負荷でゆっくり最低でも週一日は通うようにしていたところ、徐々に筋肉痛も減ってきて、負荷を上げてスポーツ出来る様になってきました。またそうしていくうちに仕事で人を介助する際も楽に動けるようになりました。体の筋肉のバランスが整ったのか疲れにくくもなりました。今でも週一日1時間くらいという非常に少ない時間にはなりますが通い続けています。外出ができないという状況ではありましたが、体を動かすことでストレス解消にもなったこと、仕事も体力的にらくに出来る様になったことで私はとても良かったと思っています。

めちゃめちゃ痩せました

私はフィットネスジムに通って12kg痩せました。当時の私の体型は身長168cm、体重68kgでしたが、フィットネスジムに通い始めてから半年間で56kgまで痩せることができました。私が通っていたジムは通常のフィットネスジムとボクササイズ(サンドバッグやミット打ちが主体)のジムが併設されていました。当時行っていたトレーニングメニューとしては、初めにボクシングでシャドーボクシングを3ラウンド、次にサンドバッグ打ちを3ラウンド、そしてミット打ちを3ラウンドで最後にマスボクシングという、寸止めの実戦形式の練習を3ラウンドで約40分のボクシングトレーニングを行った後に、フィットネスジムでベンチプレス、スクワット、デッドリフトのBig3と呼ばれる筋トレを行っていました。入会前からボクシングは経験者だったのでそちらのトレーニングは問題なく行えましたが、マシンを使った筋トレというのは人生で一度も行ったことが無かったので、やり方すら分かりませんでした。しかし、ジムのスタッフの方々が丁寧に教えて頂いたり補助に入ってくれたりしてとてもスムーズにトレーニングをすることができました。以上のトレーニングによって、食事制限を一切することなく12kg痩せることに成功しました。また、筋肉が鍛えられた影響なのか、リバウンドも全くせずに維持することができています。今はコロナの影響もあり休会していますが、落ち着いたらトレーニングを再開したいと思います。

田舎の酷いスポーツクラブ

田舎にあるスポーツクラブ。全国チェーンでは、ありますがかなり小さいクラブです。筋力トレーニングマシンや、有酸素運動のマシンも少なく、スタジオやプールレッスンは他と比べて豊富ではありません。地域唯一プールがあるのが売りなようです。会員数も少なく、密になるということはなかなか無いと思いました。ただ、混む時は混むので狭いロッカーでは窮屈に感じます。そんなところではありますが、私はとにかく運動したかったので入会を決意しました。しかし、入会受付の対応も酷いものでした。まともに敬語を話すことが出来ない50代後半の男性。初対面で、お客を相手をしているのに方言でやけに馴れ馴れしい態度。しかも、体臭や口臭がとても気になりました。とても、不安になる入会手続きでした。更に、月会費として初めは現金で納めるということだったので支払おうとすると、お金を金庫に閉まったのでまた今度来て欲しいと言われ返されました。かなり憤りを感じましたが、我慢して後日入会しました。入会して、マシンの使い方を聞くと教えては貰いえますがかなり雑で適当な説明でした。よく分からなかったです。そして、私が本気で怒ることにんあった出来事が起きました。施設利用時間終了1時間前、ランニングマシンを使っていると他のマシンの電源を切り始めました。挙句の果てに一部電気も消し始めました。限界だと思い、本社に匿名でクレーム。直ぐに退会しました。会員のことを考えない本当に最低なスポーツクラブは、本当に辞めたほうがいいと思います。選ぶときは、慎重に。良い教訓になりました。

お年寄りも鍛えられる

フィットネスジム・クラブに通う要介護者の知り合いは、歩行練習からスタートしていました。今では、自立でき、なおかつ、杖などのサポートなしでも歩くことができています。トレーナーも実績ある方でしたし、同性だったのもサポートされる側からは魅力にうつったようです。大きな筋肉を動かすリハビリのようなトレーニングでしたが、周りにも利用者がたくさんいて、尚かつ健全者であることが刺激になった声もあげていました。ちょっとツラくなるとき、周りを見てモチベーションを保つこともできたようです。実際に、私自身も通っていますが、周りに励まされることもヤル気に繋がるので、施設選びでは利用者の質もポイントかと思います。知人は、下半身を中心に大きな筋肉からトレーニングをスタートしていて、動きが鈍くなる指先も抜かりなく動かすトレーニングもあるようです。腕の力に頼らず、大腿四頭筋などの大きな筋群を使わせてくれますから、可動域はかなり広がったようでした。また麻痺が残っている方もフィットネスジム・クラブを利用することが可能だという話しも聞きました。片麻痺に限る施設もありますが、車椅子に乗ったままであったり、横になったまま、そうした体勢でもできるマットトレーニングを提案してくれます。知人も、ベッドから車椅子への移乗が容易にできるようになりました。腕の使い方、体重移動のやり方を指導してもらいながら、機能性、体力アップができたそうです。