たくさんの交流がある

フィットネスジムやクラブに通うようになり、身体の変化が1番に挙げられますが、同時に、心の変化もありました。ジムやクラブに通う方々と交流ができるので、多方向・多方面から刺激を受けられますし、情報を得ることもできました。同じ目的で痩身ダイエットにチャレンジしているジムの会員は年代も違いますが、ヤル気ある人ばかりです。たった1ヶ月で引き締まったボディラインを手にする女性もいますし、暇を持て余していてフィットネスクラブに通うからか、あまり体重・ボディラインに変化のない女性も通っています。しかし、マシンを使ったり、フィットネスを行っているからこそ『リバウンド』していないのも事実です。多少食べすぎた感があっても、基礎代謝量が高いこともあり、脂肪になる前に燃焼できる身体を得ていらっしゃいました。もちろん、それだけ筋肉量も多く、がっちりした身体つきです。また、健康志向のカフェなどの情報も紹介してくださるのもありがたい交流です。フィットネスジム・クラブから近い場所には、必ずロカボカフェなどの飲食店もオープンしていて、適度に汗をかいてから、カフェでお茶を楽しむことで三日坊主にならず、ズボラな自分も運動がしっかり続いています。レッスン費もベーシックプランで、良心的な料金で通えます。タオルやウェアも貸出してくれるから、手ぶらで通えます。ただ、利用者が多いから、使いたいときに使いたいマシンが使用中というのが残念になります。設置できる台数に限りがあるのは致し方ないですが、たくさんのマシン、ツール、アイテムを導入してもらいたいです。

高齢者もフィットネスジムに通える

フィットネスジムに通うのは男性のみならず、痩身プランもあるので女性も通います。しかし、パーソナルトレーナーがいるからこそ、高齢者もフィットネスジム通いができます。実際に友人の親も通い続けています。介護を必要とするからこそ負荷を掛けない、無理をさせない、だけども筋肉量や質を維持・向上させたり、可動域を広げさせてくれるのもパーソナルトレーナーの在籍するフィットネスジムのウリでした。生活支援の介護資格保有者が携わってくれるようで、介護レベルによるトレーニングを指導します。ボディメカニクスという身体力学に基づき、負担がかからないように身体を使うように指導してくれるのは、ありがたいサポートです。移動・移乗介護の基本だといわれているボディメカニクスを活用してくれるからこそ、健全者である私たちには微妙となる効果でも、本人にはしっかり実感があったようです。安定した姿勢を取るには、足を肩幅に開くなど、支持基底面を広く取るように指導されるようで、スロトレといわれるゆっくりした動作のトレーニングが行われていました。膝を軽く曲げる、膝の屈伸運動でも膝を伸び切らないのがポイントなのだそうで、重心を低くすることを意識して、下半身強化をはかります。しかし、腰痛防止もポイントで、フィットネスジムやクラブでは知識不足で始めてしまい、筋を傷める方が少なくないようでした。ですから、身体をねじらず、身体と足先を移動方向に向けるなど、ムリなく健康的な身体づくりができたそうです。

ジムを選んだワケ

フィットネスジムに通う目的は、もちろんダイエットでした。だんだん、食生活がジャンクなものになり、体重が増加していたことだったり、デスクワーク中心で運動することもなかったので、下半身太りとなる洋梨体型が気になっていました。フィットネスクラブではなく、フィットネスジムを選んだのも、マンツーマンで指導してもらえるからです。それだけに、月々の利用料も割高でしたが、効果が出やすい話しを聞いていたので3ヶ月集中コースを契約しました。ジムインストラクターは男性、女性インストラクターが在籍していなかったのが残念な点でした。最初に目標を掲げるのですが、その際にはボディスキャナーにて体型だったり数値などを測定しました。ビフォーアフターも分かりやすくなるのは、こうした施設やサービスを利用するのが初めてだったので魅力にうつりました。最初は、自重にてトレーニングをすることになり、徐々に体が慣れてくれば、マシンや用具を使ってトレーニングをする流れでした。週3回、1時間のコースで、有酸素運動からスタートします。ランニングマシンで体を温めてから、自重トレーニングでした。しかも、全体的に筋トレをするのではなく、パーツごとになります。初めての場合には、すぐに筋肉痛になりやすく、その痛みでモチベーションが下がってしまうそうです。初日は、有酸素運動を20分ほど行い、そこから自重トレーニングを30分、そしてクールダウンという流れでした。おかげで、三日坊主にならず、体を引き締めることが容易にできました。

24時間フィットネスはいい

もともと社会人バスケとバスケットの審判をしていて、運動はしていたのですが、近くに24時間のフィットネスジムができたので会員になりました。24時間営業で、スタッフの方とかは夜の19時くらいまでしかいないのでスタッフアワー外は会員さんが勝手に入って勝手に筋トレや運動をして行くというスタイルで、設備もシャワールーム、ドライヤー、フィッティングルーム、ロッカーなどしっかりしていてよかったです。24時間ジムの特徴なのか、夜はやっぱり筋肉質のいわゆるマッチョな男性が多く利用していて、マシンの前でどういう風に使うのかあたふたしてたりしていたら親切に教えてくれる人もたくさんいてスタッフがいない時間誰にも聞く当てがなくて微妙なんじゃないかと思ってはいましたけどこれはこれでいいなと思いました。近くにも同じ系列のフィットネスジムがあってそこにもその料金だけでどこでも県外でも通えるっていうシステムがなかなかいいと感じます。ほとんど夜に走りに行くためにランニングマシンをするだけでしたが、いままで外に走りに行ってたりしたのよりも全然快適で室内の温度とかもちょうど良くて、一台ずつタッチパネルでテレビとかも見ながらできるので週に3回と継続して通うことができていていいです。通ってなかったら何も走ったりせずに太ったりしていただろうけど、定期的に快適な場所でトレーニングできて体重も落とすことができているので利用してみてよかったと思ってます。これからも続けて利用していきたいです。

私のフィットネス体験談

私は、学生時代に運動部だったのですが、引退後ぱったりと運動をしなくなってしまいました。その為、いっぱい食べても動けなくなるくらいに運動をしていたあの頃とは消費量が全く違って、体重も少しずつ増えていきました。運動は嫌いではないのですが、する機会が減ったため、どうにかしようと母を誘って一緒にフィットネスジムへ加入しました。運動器具はもちろん、ダンスなどのプログラムやスイミングプールが完備されていました。最初は、トレーナーさんが付き添ってくれて、体がどういう状態なのか一緒に確認して下さり、メニューなども組んで下さりました。最初は根掘り葉掘り器具の使用方法やどこの筋肉にはどう力を加えるといいか教えてくれますが、何度か通ってトレーナーさんの手元から離れたときは、自分の運動があっているのかよくわかりませんでした。その為か、あっているのかよくわからず見られることが恥ずかしくなり、正直ランニングマシーンで走るばかりでした。声もかけにくく、不便に思いました。また、プログラムも体験してみました。ヨガはずっと興味があり、参加してみるととても楽しかったです。実際やってみると意外と、筋肉など使用し気持ちよかったです。プログラムは、フィットネスならでは様々なジャンルが揃っていて楽しく、結構な頻度で参加しました。私は、器具を使用しての運動では、心的にも折れてあまり行っていなかったですが、プログラム目的で加入することもとてもお勧めだと感じました。プールへは、私は参加したことがありませんが、母が楽しんで行っていました。プールは体に負荷がかかりにくい上に痩せやすいようでした。私がダイエット目的で加入したはずが、母がダイエットに成功していました。

運動する習慣が身に付きました。

デスクワークで運動不足になりがちだったので、思い切ってフィットネスジムに通ってみることにしました。
ジムもいろんな種類がありますが、職場から歩いていける距離に女性専用のジムがあったので、そのジムへ通ってみることにしました。
入会前に体験で実際に運動してみましたが、思っていたよりキツくないのと、料金も許容範囲だったので入会を決意することに。
ジムによくあるようなマシンも使用しますが、そこまでハードではないので日ごろ運動しない私でもそこまでキツくはなかったです。
女性専用ということで、雰囲気もハードな感じがないので入りやすい印象です。ジムと聞くとちょっと入りずらいイメージがあったので。。
仕事帰りに通うつもりで入会したので、最初は仕事帰りに運動は正直しんどいなと思うこともありましたが、何度か通っていくうちに行かないと違和感を感じるようになりました。
体型が劇的に変化したとかはまだないですが、当初の目的だった運動不足の解消になっているような気がします。
元々運動不足ということもあり、モチベーションを維持することに対して不安がありましたが、自分のお気に入りの運動用の服(私は好きなバンドのライブTシャツ)を着用することにしたら結構モチベーションアップに繋がりました。
(ライブのTシャツってなかなか普段着る機会もないですからね。。)
今はコロナ禍であまり通えていませんが、コロナ禍が収束し始めたらまた再開しようと思っています。

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